企業情報

「生活者発想」で北海道の人々の意識をしっかり捉える

「生活者発想」、それは私たちの発想の原点です。博報堂生活総合研究所は、シンクタンクの先駆けとして1981年に設立され、以来博報堂グループ各社は生活者の意識や世の中の潮流を具に見極めながら、取引き先の皆さまのご期待に応えるソリューションを提供して参りました。
そして北海道博報堂では、北海道の生活者意識やマーケット動向を調査分析する機関として「新どさんこ研究所」を2016年に設立。以来、様々な調査データやレポートを発信し続け、それまでに無かった北海道のマーケティング情報として多くの方々にお役立て頂いています。

パートナーとして課題解決や目標達成に貢献する

日本の生活者を誰よりも深く知っているからこそ、そして北海道の生活者を最も理解しているからこそ、情報を発信する側と情報を受け取る生活者、さらには社会との間に架け橋を作れるのだと考えます。 生活者発想の下に、私たち北海道博報堂は取引先様の課題解決や目標達成に向けて、マーケティングやコミュニケーションの領域で貢献することに日々努めています。
ブランドイメージアップのための総合戦略立案から、企業理解の深化、新商品の市場導入、商品開発、販売促進、広報施策、リクルート対策、CRM、イベント実施と集客等々、私たちが取り組む業務の領域はたいへん多岐に渡っています。そしてデジタル化によって生活者の情報接触や行動は日々大きく変化していて、時代環境にマッチした戦略や一歩先を見据えた企画力が求められます。
日本の生活者潮流、そして北海道の人々の意識や行動を見極めながら、取り組むべき課題や目標に対し緻密な戦略立案と豊富なアイデアで、責任あるパートナーとしてベストなソリューションを提供して参ります。